宇宙30年ぶりの画像調整、60億キロのかなたから見た地球「ペイル・ブルー・ドット」
1990年にボイジャー1号が撮影した地球の写真「ペイル・ブルー・ドット」が30年ぶりに最新のソフトウェアを使って画像処理されました。0.12ピクセルしかない小さな青い点は地球が唯一の人類の家であることを教えてくれます。
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